2007年10月20日

カナダとアイルランドへの留学の違いについて。

私は去年、カナダに1ヶ月ほど留学していたので、アイルランドは2回目の留学になりました。
カナダとの違いは、留学生にヨーロッパ人が多い!ってところ。

まず、カナダへの留学時のことを書きます。

カナダへの留学生は、メキシコ人が多かった。
私のルームメイトも、私を入れて2/5がメキシコ人。
(あとブラジル、コリアでした。ブラジリアンと入れ替わりにアラブが来たよ。)
そして移民を受け入れている国のため、韓国人、中国人、インド人がめちゃめちゃ多い。
私のホストファミリーはフィリピン人でした。
「白人の国」というイメージのカナダに来ているはずなのに、電車に乗っていても半数くらいは黄色人種で、なんか外国に来ているぞ感が薄いというか、そんな感じでした。
学校での友達も台湾人、韓国人が中心で、ヨーロッパ人の友達は2人しか出来ませんでした。
というかヨーロッパ人が殆どいなかったです。
カナダ1.JPGカナダ2.JPG
これがカナダ時代によくつるんでいた友達たちです。

髪、黒い人ばかりでしょ。この写真で黒髪じゃないのはベルギー人1人のみかしら。

みんな元気でやってるかな〜?







posted by ユキ at 23:05 | Comment(18) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月17日

アイルランドでのステイ先。

アイルランドでのステイはエージェントの方が探してくださいました。留学って場所さえ決めればホント楽!オススメの学校探しから、飛行機やステイ先の手配まで、エージェントの方がやってくださいます。

ステイ先の希望を書く用紙に、「ルームメイトあり、子供なし、ペットOK」の希望を出していたので、ステイ先決定の用紙が届いたとき、愕然とした。

「7歳と4歳の子供がいます。」

…子供苦手なんだよなぁ。
見た目は天使でも、色んな意味で容赦ないじゃん。
しかも子供がいると、何時までに帰って来なさいとか風呂入りなさいとか、家ルール厳しそうだし。


2007_0609_203007AA.JPGちなみにアイルランドの首都圏は交通がかなり整備されていました。
電車はもちろん、バスもたくさん出ています。友人は、バスを使用している人が多かったけれど、私はステイ先のママから電車通学を薦められました。
学校のあるダブリンピアース駅まで約25分くらいでした。


2007_0611_022654AA.JPG2007_0610_215531AA.JPGそんな不安を抱えつつアイルランドに着いた私を出迎えてくれたのは、理想的な白人家族でした。
カナダでは生粋のカナダ人ではなく、フィリピン家族にステイさせて頂いたので、アイルランド人の家族というのはうれしかったです。

2007_0623_201129AA.JPG2007_0620_022608AA.JPG長女 ANNAさん(7歳)。
家で夕飯食べてるときは毎回、「YUKI、We have a Math test!」と耳打ちしてきては、4+5+100等、7歳レベルの算数をさんざんやらされました…(@u@;)
たまにMathでなくEnglishの授業になるときがあり、絵本を読まされたりノートに絵本レベルの単語を書かされたりしますた…。
次女と遊んであげるいいお姉さんです。


2007_0614_041259AA.JPG次女 CLARAさん(4歳)。
彼女は典型的な甘え上手の末っ子という感じ。子供だからしようがないけど、思い通りにならないとすぐ泣き喚く、まるでteenagerのような方でした。
色々なものに興味があるのでしょうが、部屋に勝手に入ってきてはハイヒールを履く、マニキュアを塗れとか落とせとかせがむ、ファンデーションやアイシャドウ勝手に使う…。携帯にも非常に興味を示し「Can I borrow it?」とかわいく聞いてくるのですが、「ダメ」というと豹変するし…
ちなみに1回泣かしてしまいました…。スマヌ。私も子供です。

宿題中に私の部屋に入ってきては、30分間姉妹で交互に、椅子からベッドにダイブをしたり、パンツ脱がすと大喜びなところはどこの国でも一緒なだね、やっぱ子供でした。

この姉妹は将来、間違いなく美人になるでしょう。


2007_0616_022102AA.JPGママ・Camillia
おしゃべり好きで面倒見のよいキレイな方。
私の情けない英語に付き合ってくれて、本当にありがたかったです。
2007_0611_022216AA.JPG2週間の間、夕飯に同じ料理出てこなかったし、体調を崩しがちな私のために野菜中心の夕飯を作ってくれました。
彼女のおかげで、私のアイルランド留学は楽しく過ごせたんだと思います。

ついでにパパは。
誰よりも背が高いトライアスロンをやっているスポーツマン(頭はハゲ気味)。そのくせインテリだし油絵やってるし、リバプールファンだし、多趣味な方でした。

短いステイでしたが、最終日にはANNAとCamilliaが泣いてくれて、私も泣いちゃったよ…。

またアイルランドに行く機会があったら、この家族に会いに行きたいです。姉妹がもう少し大人になった頃にね。




posted by ユキ at 18:24 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月25日

アイルランドで使える通貨

euro1.JPGeuro2.JPG『ユーロ』です。『EURO』。
やけに高くなっている『ポンド』じゃないから、ユーロで、かつ英語圏だからという理由で、アイルランドへの留学を決める人も多いとみた(笑)

Ji_.JPG私が日本から持っていったEUROの写真でも載せます。
ついでにカナダに行ったときのカナダドルも載せます。

EUROのコインですが、国によって背面の絵柄が違うのが特徴です。
アイルランドのコインは、アイルランドハープが描かれておりますが、
他のEURO使用国はまた違うらしい。

euro3.JPG私は友人からイタリア、フランス、スペインのコインをもらいました。
この写真の、左側のハープが描いてあるのがmade in Ireland、右側がその他の国のコインです。ヴィーナスが描いてあるのが、フランスだったと思うのだけど、あやふや…(´・ω・`)=3 でスマソ。
全EURO国のコインを比べてみるのも面白いかもね。

posted by ユキ at 14:32 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月24日

ニューグレンジ&ノース -New Grange & North -

NG1.JPGNG11.JPGアイルランドには3つの世界遺産があって、ニューグレンジはダブリンから一番近い世界遺産。住居と、その周りにあるのはたぶんお墓…(またもやガイド様の英語が聞き取れなく、あやふやでスマソ)。約5,500年前のものだそうです。

アイルランドの世界遺産はこの3つ。私のおかしな写真よりよっぽどよくわかるので、ご参照あれ。
http://www.ict-jc.co.jp/information%20cover%20heritage.html


NG2.JPGNG7.JPG外から見た感じ「草ボーボーの小高い丘」という感じですが、中は石が丁寧に敷き詰められていて、家の中には雨水の1滴さえ漏れたことがないそうなのだが、本当だろうか。ちなみに見学に行った日も小雨が降っていたけど、雨漏りしていませんでした。

こんな、今や草ボーボーだけど昔は人が住んでいたんだよね?という遺跡が40個ほどこの近辺で発見されているらしいのだが、その中で一番大きいのがこのニューグレンジだそうです。

NG8.JPGNG9.JPGNG10.JPG外の石は黒っぽい色なのに、入り口のところだけ白い石が敷き詰められています。5500年前からデザインにこだわってたのかしらね。この白い石の部分に小さな窓があるのですが、この窓がすごい。
1年で1度、太陽が一番低い冬至の日にのみ、太陽の光がこの部屋に入ってくるよう設計されてるらしいのだ。
そして大きい石には奇妙な渦巻き模様…。

NG3.JPGせっかくの世界遺産ですが、遠くまで出かけた割には感動も少なく、こんなもんって感じ。普段電車通勤だったので、このとき初めて2階建てバスに乗れたのが楽しかったです。


入場料:入場券をなくして正確にはわからないけど、ニューグレンジとノースを両方見学して8ユーロくらい。たぶん…


NG4.JPGNG5.JPGここにはアイルランドで唯一友達になった日本人@レイくんと行きました。レイくんはアメリカにも留学していて、会話にはまったく不自由しておらず、クラスのレベルも一番上ではっきり言ってもう勉強する必要がないらしいけど、アメリカ訛りがあるからそれを直したほうがいいと、エージェントに言われるがままにアイルランドに来たとのこと。1年のワーホリで来ていたので、まだ向こうでがんばっているはず!
これからアイルランドに行くなら、レイくんを頼ってみましょう(笑)
イケメンだし、若いのに頼りになるよ♪
posted by ユキ at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月22日

競犬 -DOG RACES-

DOGS4.JPGDOGS7.JPGクラスメイトのスペイン人に「金曜日はDOG RACEに行くよ」と言われたとき、間髪入れず「私も連れてって!」と言いました。
実は私、ギャンブル好き。ギャンブルというか、勝負事が。
最近は年に数回宝くじを買うくらいだけど、昔は馬もtotoもやってたし、学生時代は毎日スロットに通ってたことも…。

DOGS5.JPGDOGS6.JPGDublinにはDOG RACE場が2つあって、週ごと交互に開催しているらしい。
みんなで2階建てバスに乗ってついたドッグレース場は、思ったより全然小さい!
日本の競馬場とか、ケンタッキーで見せてもらった豪華な競馬場を予想していたので、こんな状態で経営大丈夫か?といらぬ心配をしましたが、中に入って感じたゆるい空気はギャンブル場のそれで安心しました。観客席は人いっぱいだし、みんなビール飲んだりフレンチフライつまみながらレースの予想してるの。床にはハズレ犬券が散らばりまくりだし。
さすがに赤鉛筆の人はいなかったけど。
そうそう、入場&出走犬一覧をもらうのに5ユーロ払いました!日本の競馬場は入場無料だよね!?

1レースに出場する犬の数は6頭と決まっていました。
犬券は1ユーロから購入可能です。お求めやすいです。
しかし6頭しかいないので、万馬券的な大勝ちは望めないです。

レース的には競馬とほぼ同じなのですが、競馬と違うのは、
馬みたいに人間が乗れないから、犬のアビリティonlyで競われることと、犬のスタート地点の半周くらい前から、偽者のウサギがスタートすること。
犬たちはそのニセウサギを追っかけて走ります。
そして殆どのレースで、1枠とか2枠の内側スタートの犬が勝っていました。
もしドッグレースに行く機会があればご参考あれ。


DOGS2.JPGDOGS3.JPGここには、同じ学校に通っていた男子10人くらいと、女子6人で行きました。フランス、イタリア、スペイン、韓国と揃っていたけど、で女子で犬券を買っていたのは私だけ。
女の子がギャンブルしないのは各国共通なのか。そして私が特殊なのか(男子は全員買ってました。こっちは18歳で成人するので、19歳の台湾人も買ってたよ。20ユーロ負けたって凹んでたけど(笑)
ちなみに私も、最後のレース以外全部外したけどね!
最後のレースで7ユーロ勝ったのは忘れられないよ…。
たった7ユーロ…。

DOGS1.JPG犬たちは、思った以上に早かったです。
一生懸命な犬たちは美しいしえらいなあ。

入場料:5ユーロ
posted by ユキ at 21:27 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月20日

マラハイド城 - Malahide Castle -

1.JPG5.JPGアイルランドのマラハイド城は、お城といっても華やかなイメージではなく、ゴツくて強そうな感じのお城でした。
Dublinの街中から電車に乗って30分くらいのMalahideで下車して、徒歩2分くらいのところにあります。

この城はアイルランドで最も古く、1174年にこの土地を与えられてから800年の間、タボット家がこの城を住居とし、多くの著名人、政治家、学者を輩出したそうです。

3.JPGここはすごくよかったので、アイルランドに行く機会があったらぜひ行ってみてください!
このお城、「パック」という名前の幽霊が出るらしいです。
彼の好まない変化が城内にもたらされる時、パックは現れるそうです。一番最近の記録では、1975年に城と家具調度が競売にかけられているときに現れたそうですよ。
ダイニングの写真がありますが、この真ん中の、アーチ形の小さなドアが「パックのドア」と呼ばれているそうです。



2.JPG4.JPGここには、話すと妙なのですが、ホームステイ先の最寄駅でいきなり話しかけてきた韓国人と一緒に行きました。
アイルランドでナンパされるなら、どうせならアイルランド人を希望したいところですが、まあしようがないです。 彼は英語が上手だったので勉強になったし、25歳なのに大学2年生らしいので、どうして?と聞いたら、19歳のときから3年間、軍隊にいたとのこと。そこでの生活とか銃の話とか、北朝鮮のこととか、貴重な話が聞けました。

ちなみに彼は学校休んで、今ごろイタリアにいるはずです。
ちょっと前はイングランドに旅行に行ったと言っていました。
超うらやましいです。


ちなみに週末、この城はコンサート会場になったりするらしい。
私の滞在中、1週目はArctic Monckeys、2週目はPink!のコンサートをやっていました。
お城でコンサートやるっていうのもcultureなのでしょう。警備員に「コンサートがあるから、今日はもう閉めた」って言われたけど、しばらく理解できなかったもん。日本では城でコンサートなんて、ありえないもんね。
(実際はお城の中でやるわけではなく、広大な庭で開催されていました)

Monckeysのコンサート行きたいよう…!もぐりこんでしまえばよかったと、出来るはずもない後悔をしてます…。
posted by ユキ at 22:58 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月18日

クライスト・チャーチ大聖堂 -Christ Church Cathedral-

1.JPG2.JPG金曜日に学校が終わったあと、同じクラスのフランス人と2人で行きました。
散々迷って、何人かの人に聞いてやっと着いた教会だというのに、
Erika(フランス人)が突然
「私は入らない。外で待ってるからひとりで行ってきて」と言いやがりましたよ!
滞在期間の短かった私はなんとしても行きたく、申し訳ないけどErikaには待っていてもらい、駆け足で見てきました。

外観は美しいし巨大だし、荘厳です。ヨーロッパは初めてだった私にとって、どこへ行っても建造物が美しいアイルランドは見ごたえがありました。
3.JPG聖ローレンスさん(?)という人の心臓がハートの型箱にはいっていたり、
ネズミとそれを追っかけた猫がオルガンに挟まって死んでしまい、そのままミイラ化したものが飾ってありました。
この教会はすっごく広い地下があり、そこにも美術品や鎧、文字が刻まれていたりしてゆっくりみたかったのだけど、ちょろっと見て、走って出てきてしまった。
そのせいか、今チェックするとここではロクな写真が撮れていません。ブレブレのものばかり(笑)


教会を出たあと、あっ!っと思ってErikaに聞いたところ、やはり宗教上の問題であった。
Erikaの親は無宗教らしく、両親はErikaに「もし信仰が必要なら、自分で選択しなさい」と言われ、精神的に強くなりたかったErikaはMuslimになることを選択したそうだ。日本人が観光だ〜!って見て廻るのとはわけが違うのね。違うところに行けばよかったと反省しました。

4.JPG5.JPGErikaとは飲みももちろん、いろんなところに一緒に行きました。いつかアルプスで一緒にスキーしよう!と約束したんだけど、アルプスなんて恐ろしそうなところで滑れるか不安…。
posted by ユキ at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月17日

ダブリン城 -Dublin Castle-

2007_0612_225940AA.JPG_u.JPGダブリン市外のかなり街中の、交通量も多くお店も多い中にあるため、見落として通り過ぎてしまいそうな場所にあります。
あ、ダブリンというのはアイルランドの首都で、ヴァイキングの言葉で『Dubh linn(黒い水溜り)』から来ているらしい。



2007_0609_231422AA.JPG城の門の上部にJusticeを表す銅像が。
カッコイー!





2007_0612_232636AA.JPG建物はゴシック様式で、豪華なシャンデリアや、アイルランドの国旗をあちこちに描いた高そうなカーペットが敷いてあります。
ダンスの間の窓と窓の間にあるのは鏡。
女の人が顔や胸元だけじゃなく、ドレスの裾もチェックできるよう上から下まで鏡なんだそうだ。
こんな鏡、1枚でいいから家に欲しいし。

2.JPG3.JPGそれからたくさんの肖像画。
しかも教科書で見たような髪形だったりゴテゴテの服だったりすので、歴史を感じました。天井の絵もすばらしくて、見とれてしまったよ。ガイドさんについて見て廻るのではなく、時間がもっとあればもっと長く見ていたかったな。

現在では大統領の就任式や、国際会議の会場に使われているとのこと。
ちなみに現在アイルランドの大統領は、女性だそうです。

つーか、ガイドのお姉さんの英語が早すぎて、殆ど聞き取れませんでした(@u@;)
ネイティブ様の英語…だれかアタイに翻訳してくれ…(T_T)

入場料:一般 4.5ユーロ/学生 3.5ユーロ


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posted by ユキ at 15:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年07月16日

まずはギネスストアハウスのことを。

ども。帰国しました。
時差ボケがひどくて夜中に何度も起きてしまうし、夕方の4〜6時くらいが猛烈に眠いです。さすが時差9時間。
車の運転中に 歯を食いしばりながら眠気を我慢してます。

2007_0611_231832AA.JPG2007_0611_231414AA.JPGまずはギネスビールのことでも書きますか。
アイルランドといえば、ギネスビール発祥の地。
ガイドブックでGUINNES STORE HOUSEを見つけ、絶対に行こうと思いました。飲める人探して、学校初日に行きました。

2007_0611_235952AA.JPGこの丸いのが入場券!おしゃれ!!
中に入っている液体はギネスビールなのでしょうか。

2007_0611_234650AA.JPG建物は7階建てで、1階は入場券を買うところとお土産屋さんです。
2階からはギネスの歴史や、歴代の広告などがが展示されています。

最上階では、ダブリンの町並みを一望しながらギネスビールが飲めます。
入場券についている青いゴムを渡せば、1パイント無料です。

2007_0612_000556AA.JPG正しいギネスビールの注ぎ方は4回に分けて入れること。
この写真をよく見るとわかると思いますが、グラスによって微妙に色が違います。
アイルランドでギネスを頼んだ場合、普通のビールの4倍は待ち時間が必要。すぐは飲めないのよ。
この「待つ時間」がますます「早く飲みてーーっ!!」を加速させるのかも知れませんが(笑)

それにしても、外国人はお酒を楽しみながらのんびり飲んでいました。
私はかなりペース早いんだけどさ、こんな無茶飲みするのは日本人だけみたい…。

入場料:一般 14ユーロ/学生 9.5ユーロ


posted by ユキ at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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